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創価学会のについて002(犯罪事件)

創価学会の犯罪 (個人情報の収集)



創価学会の幹部たちは、多くの事件を起こしてきたため、世間では 創価学会=カルト として扱われ、みずから社会的信用を失墜させてきました。

 



創価学会の幹部たちは電話会社やプロバイダからの 個人情報盗難 で逮捕者が続出しています: 例 yahooBB恐喝事件
YAHOO BB事件では 460万人分の顧客データソフトバンクから盗み出しており、創価学会幹部2名逮捕。

 

幹部たちは、「創価学会が批判されるのは、外部から嫉妬されているから(学会員であることを羨ましく思われている)」と会員に教えていますが、批判される原因は 「幹部による犯罪」 です。
そもそも、創価学会は犯罪者でも簡単に入会でき、世間ではカルト扱いされている団体です。嫉妬する人はまずいません。




NTTドコモ通話記録抜き出し事件

 

 

この事件では 脱会者の女性 に組織的なストーカーを行い、創価学会員が3名逮捕される。その中の1人に懲役10ヶ月、執行猶予3年の判決。
裁判では、被告のストーカーに対して創価学会の弁護士が10人も就くという異様な事態となった。

 

近年は、 車両に搭載されたナビゲーションの位置情報(GPS) や、携帯電話の位置情報により居場所が簡単に特定できるため、脱会者に対する監視が容易。



(上の写真) 中央の白い服を着た女性が被害者




創価学会の集団ストーカー



創価学会には、「広宣部」という、特殊な活動を行うグループがあります。「NTTドコモ通話記録抜き出し事件」を起こしたのも広宣部の活動家です。
新規の入会者に、功徳を実体験(※功徳を信じ込ませるために人為的な力で願望を実現)させたり、諜報活動(集団での尾行・張り込み行為)
車両の追跡・撮影・自宅押さえなどを行い、対象がどんな人物か調べるといった行動が知られています。

 

広宣部による電話盗聴事件



また 幹部 は、組織を強化するために敵をでっちあげることがあり、 創価学会の存在すら知らなかった人 がストーカー被害を受けていたケースがあります。
創価学会を知らなかった被害者でも、創価学会の犯行と分かれば必ず反学会になります。)